日本一敷居の低い弁理士事務所を目指します。お気軽にご相談ください。

ご相談の方法

些細なことでも結構です、特許・実用新案など知的財産権制度の専門家である弁理士にご相談ください。専門家に相談すれば、あっという間に解決することもあります。専門的な知識を持ち合わせていないのに、いくら考えても良い解決策は生まれません。お客様の貴重なお時間を有効に利用するためにも、我々弁理士をご活用ください。

一般的な回答レベルで宜しければ、今すぐ、お電話か電子メールでお問い合わせください。私の知識の範囲内で即答させて頂きます。一方、特許出願(特許申請)を行いたいということであれば、具体的なお話しをお伺いする必要がありますので、原則、弊所まで足を運んで頂いての打合せとなります。「どうしても仕事から離れることが出来ない」、「特許出願(特許申請)の対象物を弊所に持ち込むことが出来ない」など、特殊なご事情があれば、その点もお話し下さい。御社へ出張して、ご相談に乗ることも可能です。

特許出願(特許申請)をご検討されているのであれば、弊所弁理士に対し発明の内容を説明するための資料である発明提案書なるものをご用意ください。詳しく書けば書くほど結構です。特許出願(特許申請)の対象となる発明を一番良くご存じなのはお客様ですので、大切な発明を余すことなく弁理士にご説明ください。

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葛飾区とは

 葛飾区は東京都の東北端に位置し、北西の中川・古隅田川を境と して足立区、南西の荒川を境に墨田区、南東には江戸川区、北側の 大場川を境に埼玉県三郷市、東側の江戸川を境に千葉県松戸市が接している。
 葛飾区の総人口は、近年緩やかな減少傾向にあったが、平成10年に下げ止まり、微増傾向に転じ、今後は横 ばいの傾向が続くと予測されている。葛飾区は、川のある風景が一つの特徴で あり、区内には堀切菖蒲園や水元公園など緑豊かな公園を持つ「水」 と「緑」の豊かなまちである。
 また、葛飾区は、柴又帝釈天かいわいなどをはじ めとする下町のぬくもりを今も残す「人情」のまちでもある。中小零細企業や商店街が集積している葛飾にとって、地域産業の好調さが「まちのにぎわい」と深く結びついています。このような まちの活力に加え、柴又帝釈天や水元公園等の豊富な観光資源を生 かして、葛飾区の地域経済の活性化を図る施策や水辺を憩いの場として整備するとともに、地域の中で子どもたちが遊び、各世代の人がくつろ げるような都市空間をつくるなど豊富な自然を生かした施策が特徴 的といえる。
※「Wikipedia(ウィキペディア)」より引用。

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